オロ山と皇海山松木尾根の標高点1356mから見る松木渓谷右岸尾根 ( 中倉尾根 ) と 皇海山。
( 写真 : 2017/09/10 )
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標高点1805mから大平山標高点1805m付近は安蘇沢林道コースの中で最大級の展望台です。
大平山の山頂はその名の通り平らです ( 写真 : 2017/09/10 )。
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大平山頂からの眺望もやがかかって遠くがよく見えない山頂からの眺望。ちょっぴり残念。
左に延びる稜線は松木尾根 ( 写真 : 2017/09/10 )。
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中倉山まぶしいほどの青空が広がる秋の空を背に、中倉山が立っています。
画面の中央には製錬所の煙突が見え、左端にはソーラーパネルも見えます (写真: 2016/09/01)。
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アキアカネ一匹の赤とんぼが、油力発電所(大正4年建設) 隣の藪の小枝にとまっています。
私の気配にも恐れず知らん顔して、写真撮影のモデルになってくれました (写真: 2015/09/22)。
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通洞鉱山神社の狛犬寛保3年(1743)に彫られたが、モダン - アートを感じさせる狛犬です。
(写真: 2015/09/22)
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通洞選鉱所選鉱工程に理想的な工場配置の一つが、山の斜面の勾配を利用する方法でした。
その傾斜地に建つ選鉱所が見える、秋の日の風景です(写真: 2015/09/22)。
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渡良瀬川川は真っ白な花崗岩で埋め尽くされています。すべての大きい石が、真っ白なのです。
その大きな石に寝転がって、エメラルドグリーンに輝く透き通った川面を眺めながら、好物のジャムパンを、ほおばりました (写真; 笠松トンネル付近にて : 2015/09/22)。
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防火壁の残る風景防火壁に差した夕日が、対角線を境に影をも作り出していました。
火災時の延焼を防ぐ為に、鍰(からみ) で出来た黒いレンガの防火壁が愛宕下地区に残っていますが、ここの防火壁は赤レンガで出来ています。その赤レンガの赤と、対角線を境に出現した影の黒との対比が、暮れゆく秋の一日を、演出していました (写真: 2015/09/22)。 (詳細) ⇒
黒いレンガの防火壁
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トロッコわたらせ渓谷号右の建物は、近代化産業遺産群の一つ "通洞変電所"です。
(写真: 2015/09/22)。
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